2015年10月17日土曜日

magic portion 2 座薬と経口用レムディー

メディカルアロマとメディカルハーブの大先生Heabal Healingでの実習記録その2

カラダのどの部位にどう効かしたいかで 
口径にするか 局部塗布にするか 座薬にするか
有機化合物である芳香成分
こうやってメディカル的取り扱いをする際には緻密な計算がある事を学びました
が、応用するにはまだまだ勉強しないと!汗
それ位 奥深く、効き目が強いから、慎重に学びたいところ。
風邪、インフルエンザ用の座薬の作成
袋をあけると、とても良い香りが漂います。お薬がこんなに良い香りだなんて?!:)
(奥に真剣なまなざしのリエコ先生)

私にとっては 毎回が現代の’錬金術’を体験する会:)

そしてリエコ先生の創り出した’奇跡のレムディー’
左端が自分用に処方してもらったボトル

トップがバーベインのチンキ
ボトムはカモミールGとローズマリーVの精油入り

リエコ先生が私の為にみたててくれたハーブ、バーベインは’物事に夢中になりやすく、思い込んだら突っ走ってしまうような、信念を追求するためには努力を惜しまず頑張りすぎる’傾向にある人に、他の意見も聴き入れながらバランス良く、リラックスできる自分を見つけられるように働きかけてくれるハーブなのだそうです。(リエコ先生著書の『英国風メディカルハーブ』より参照

実はこのボトルは、私の体調をサポートし、なおかつ、自分がセラピストとして最大限のよいお仕事ができるようにサポートしてくれるレムディーなのです。
エネルギーへの作用、効能、共に、驚く程バッチリです。感謝:)
レムディーは、数日たち、少しづつ、まざってきています。


そして、クリームも作りましたよ:)

つづく


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