2016年12月15日木曜日

Healing bazaar 番外編 2016


昨年から始まったロンドンでの癒しのイベント、今年最後のHealing Bazaar’X'smasのスペシャル番外編に行ってきました。

☆癒しのラベンダーのハーブアイピロー作りの会
☆見て食べて味わう一緒に作ろう12月ブッシュドノエルの会(クリスマスティーと試食付き)
☆フェスティブシーズンを味わうクリスマスティー•テイスティング•ミニ講座 
☆スパイスと生花に包まれるクリスマスキャンドルアレンジメント 
☆魂の持って生まれた青写真を読み解くマヤ暦リーディング
今回は、aromayaとしての参加ではなく、完全に受ける側として、心身委ねの特別な時間。:)メニューが非常に充実していて、朝から通しで参加したいところ!でしたが、スケジュール調整ができた時間範囲で参加。

これまで、いろいろなセラピーやワークショップに参加してきたけれど、今回’はじめて’体験する内容に、実は、申し込んだ何週間も前からこの日の来るのをドキドキワクワクしていたのです。:)

まず、会場に着いたら、お目当てであった、クリスマスのリースのところへ。笑

flower arrangementの先生でカフェキネシ(アロマとキネシを融合したセラピー)仲間でもある、大山礼子さんが、当日出品すると、事前に公開されていた写真を拝見して、大好きなユーカリをメインにしたこのリースに一目惚れしていました。でも、私が到着する頃には売り切れているかもしれない。汗。

実際、販売用に並べられていたリースは、もう半分以上売り切れていたのですが、そこで、このユーカリのリースの実物を見つけた時の喜びは、もぅ〜、YES, yes, yes!!!!! という心境だったのです。:)

数日経ち、少しづつ乾燥してきたリースは触れるとまだ、ユーカリの清々しい香りが漂いますが、我が家に風邪ひきさんもやってきた故、この残り少ない2016年を健やかに過ごせますよう、Mon Beau Sapin(クリスマスツリー)と名付けられた精油のブレンドを数滴垂らしました。パインにブラックスプルース、シダーウッドに、フラゴニア、ラディアータユーカリに乳香の香り。それは穏やかで深呼吸したくなる香りです。

とてもスピリチャルで、それでいて、浄化と守りの香りのエネルギーがバランスよくまとまっています。一年の終わりと新しい年へのトランジションを見守るように香りの精が宿ったような、リースを眺めてはニヤニヤ。:)

そうそう、ヒーリングバザールの会場で、見初めた小さな小さなベルもありました。

これはインドの仏具、重要なお祝いの日に神聖な動物である象の首や足首に飾り付けられるエレファント・ベル(別名claw bell)のレプリカでした。これも、不思議ですが、数週間前に本物のエレファントベル(直径30cm位の大きなもの)に出逢い、その音色を聞かせてもらっていました。その1/30位のサイズながら、チリ〜ンチリ〜ンと、とても素敵な音色がします。

次回のヒーリングバザールは早春の予定だそうです。

この素敵なリースを作った大山礼子さんのサイトはこちら"Flower in mind"
グループ向けの出張レッスンもされています。

この後は、持って生まれた魂の使命、その青写真を確認するマヤ暦読みへと続きます:)



















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