2017年10月27日金曜日

meteorのつぶやき#4 How Can You Mend A Broken Heart

当時28歳の亡き父と私。

いよいよ今日から、マヤ暦の一年(五つの城のそれぞれのステージ)において、四つ目の’刈り入れ’という作業にはいる’熟成’の城に入りました。(こう書くとまるでゲームのよう!でも、その感覚が、このマヤ暦のエネルギーとステージの相関性を示しているような気もします。) 

先日、手放せない魂のご縁について、#3 purpose for living と題して、序章を書いたのだけど。

そこで、ダニー・ハザウェイの'Lord Help Me'という名曲を貼り付けたものだから、<ちょっとぉ〜〜〜、大丈夫ぅ〜〜〜?汗>と、心配された方もいらしたかもしれないのだけれど

Life is full of polarity

始めには終わりがあって、終わりの次は始まりがある。
朝がきて、夜がきて、また朝がくる。


ものごとはこの流れがあって生き生きと動き出すよう。

(その間のファジーなグレーゾーンが見えないところの謎や枠のない世界を示しているのかもしれないけれど、それはまたさておいて。)

そんな訳で、自分がダニーの歌に託したバトンは実は、アル・グリーンへと渡していました。


「第一の’誕生’の城であった五月〜七月に蒔いた種が収穫される時に入ったから、その時に何のテーマが浮かんでいたかを見直してみるといい」というマヤ暦の先生の言葉に、後から当時のメモを開いてみて、驚いた。

『最高の魔法は「愛する事」
これを持って、永遠的に背負っている重荷と対峙する』

(↑こんな事、本当に自分が書いたのかぁ?! 汗、と思うけど、しっかりと、書き込まれていた。その時は、それが現世にフォーカスしているテーマだと思っていた。
それが、その後、次元を超えた世界で動き出したことがありました。)

いろんなマスター達がやってきて、次のところへ進むための、’渡し船’の調達と強力な’お祈り’’お守り’を授けてくれたのね。

感謝しながら、荒波の旅は続きました。

途中こことは違う次元のところで何度か倒れた。(その度、ふて寝した。爆。反省)

倒れるとマスター達が繋げてくれた魔法がやってきて、そのおかげで、私は士気を取り戻し、第四の城まで、辿り着けたのかもしれない。

理由もなく、なぜか悲しいとか、自分がどこか欠けているような感覚、または、別れがたいとか、世界から離れたいとか、全く理不尽な感情には、きっと、たくさんの理由があって、時間のかかる作業かもしれないけれど、ひとつづつ、遠くから眺めてみたり、直視したり、斜めに見たり、いろんなアングルから対峙していくうち、ひとつの魂に焼き付けられたものが変容していくような気がします。

それは、尻尾しか知らない、頭しか知らない、そんな、全体像が見えない得体の知れない怖いものじゃなくて、全部の姿を見たら、実は全然怖くなくて、寧ろ愛着を感じたりするものであったりするというような事と似ているかも。

だから、そういう事について書き残したいのだけれど、筆(タイピング)になぜか時間かかり、とRさんに言ったら、邪魔されてる?と、ドンピシャな答えを頂いたので、今日、ようやく書けたのは、そのRさんがくれた魔法(最終章で書く)と、そして、次のお話に繋ぎたい、亡き’父’のエールがあり、「がんばれ〜、パパは応援しているぞ〜」

と言ってくれているような気がしてきたので、父の写真をトップとして、ここに残します。:)

























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